pso2_portrait

ただただPSO2のスクリーンショットを上げていくブログ。

あさってライトでリムライト 

カスタムカメラが実装されて、いろいろ試しているわけですが、ちょっと面白いことに気づきました。
背景に馴染むような色合いのスクショが気に入っているので、こんな感じなのをよく撮ってます。

z167_1.jpg

リムライト的にキャラの周りを照らしてる感じ。
で、このスクショ、実はキャラの後ろのヘアライトが変な方向を向いてて…

1167_2.jpg

こんな感じで、キャラを向かず、反対の背景の方を向いてます。
なんで、こんなことをしてるのか??

通常の、ヘアライトにライトの向きを変えてみます。

1167_3.jpg

こんな感じ。キャラの後ろの上から照らすのが普通のヘアライト。どうなるかというと…

z167_4.jpg

こんな感じ。直接ライトを当ててるせいか、リムライト感が減るのです。
こっちの方がいいって方も多いと思いますが、まぁ、バリエーションってことでw
なぜカメラを反対に向けるとヘアライトがリムライトっぽくなるのか? よくわかりませんwww まぁ、スクショに変化が出ていいかと。

ちなみに、ライト設定の上から順に、ヘアライト、斜め正面のキーライト、横からのフィルライトです。

キャラに向けてだけじゃなく、色んな方向にライトを向けてみると、新しい発見があるかも?? そんなTipsでした〜。

カメラライトで夜景拠点 

夜の都市の遠景に、プール。時間経過がないのでいつ行っても撮れる。そんな最高のロケーションの夜景拠点。
ただし、暗いんですよね。肌が浅黒くなって映えない。なので、年に一度の夜カフェを楽しみにしてました。

だが、今日からは違う! カメラライトがある! 実装が発表になってから、試すなら夜景拠点って決めてました。そんなわけで、テストショットです。

z164_1.jpg
カメラライト

z164_2.jpg
通常ライト

すげぇ……神アプデだった…。
これは楽しい。実際にグラビア撮ってる気分になる。

ただね、ライト移動の操作がイマイチなんですよ。位置を決めたあと、元のカメラアングルに戻ってくれない。
ライトの強さ変更はリアルタイムでキャラの見え方の変化がわかるのですが、カメラの位置移動の変化はわからない。アンドゥ機能があるといいんですけどね〜。

これからしばらく、肌の陰影がきれいに出るカメラ位置を試行錯誤ですよ。夜景拠点に籠もります。

検証! マザー・クラスタ紋章陣! 

皆さんは、マイルームの撮影において、テーブルに乗って、よりローアングルから撮る方法をご存じでしょうか?
ご存じない方は、超懐かしい記事ですが、こちらをどうぞ。
今ではカメラ機能が向上したというか、実装されたので、トリミングせずにアングルを調整してテーブルが写らないようにして撮ってます。

そう! もう5年もテーブルをお立ち台として愛用してきたんです!笑

そこに登場したのが「マザー・クラスタ紋章陣」
これ、テーブルより高いので、よりローアングルから撮れるのでは? 革命では!?
実装からちょっと時間が経ってしまいましたが、検証してみました。

z159_1.jpg

どうです! この高低差! 期待が高まるゥゥゥ!
では、早速! 検証行きま〜〜〜す!

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左が「マザー・クラスタ紋章陣」 右が「クラシックローテーブル」です。

あ、あれ? テーブルの方がロー…アングルに潜り込めて…る…? バ、バカな! 倒れろ! アナログスティック! くっ、見えない壁に当たって…。
…結論ですが、テーブルの方がローアングルに潜り込めます。
これは、おそらく当たり判定がテーブルもマザー紋章陣もサイズ的に変わらなくて、カメラが当たってしまうのと、テーブルの方がフチまで立てるからではないかと。

くっ、なんてことだ…。
けど、マザー紋章陣にもいいところがあります。

z159_3.jpg

左のマザー紋章陣の方が、紋章陣の光に煽られて、肌にツヤがあります。これはいい効果ですね〜。
ただし、紋章陣から上がってくる光の粒が写ることがあるので、善し悪しあるというか、シチュエーション次第というか…。

紋章陣は写っても違和感がないシチュエーションを作れると思うので、工夫次第でスクショの幅が広がる気がします。
テーブルは写り込むと格好悪いので、フレームの外で隠すしかないですからねぇ。汗

まぁ、そんなこんなでまとめを。

z159_4.jpg

「これ以上ローアングルとか、ヘンタイ」 ※撮影「クラシックローテーブル」

最後まで見て下さり、ありがとうございました〜。

カメラライト100で美白スクショ! 

カメラライトって設定、ご存じですか? いや、当然ご存じですよね。けど、自分は年末にやっと気づきました…。
設定6でいつの間にか追加されていたらしく…。汗


これ、すごい機能ですよ! ちょっと暗いところでもバッチリ撮れます!
例えば、雪カフェの窓のそばってちょっと暗くて…

z149_1.jpg

デフォのカメラライト50だと、どんよりとした感じに。
で、これを100にすると…

z149_2.jpg

おおっ! 白い! ヒューマンの肌がニューマンばりに白く! これってあれですよね? プリクラにある美白機能ってやつ!?
なんちゅう機能を実装してくれたんや! これ以上、泣かせるようなこと…(ry

設定6が実装されてそろそろ1年…、今さらなに言ってんのって感じとは思うのですが、
ヒューマンの肌が暗い暗いとおっしゃるスクショの大家の方がいらっしゃってですね…。まさか、カメラライトをいじってないのではないかと。
※と思ったら、ブログに一緒に撮ったスクショが上がってて、明るかった。これはたぶん100だなぁ。十分美白だけどなぁ。

もうね、うちのスクショは常にカメラライト100! 明るい場所では下げるとか面倒なことは余程じゃないとしてないです!w

z149_3.jpg

特に記念写真はカメラライト100がみんな美肌になって、いい感じに撮れますよ〜。

デジ・イチで視線合わせ 

カメラを回転させたり、ハイアングル、ローアングル自由自在のデジ・イチ。
どうせなら無表情ではなく、表情をつけて、カメラ目線で撮りたいというもの。
視線は、デジ・イチ抜きの時と同じ方法でコントロールすることが出来ます。つまり…

・画面の向かって左にキャラがいるときは、視線が左向きに流れる
・画面の向かって右にキャラがいるときは、視線が右向きに流れる

この法則を使って合わせます。

まずは、ただ立った状態。

z082.jpg

目パチ、口パクなしの無表情です。

左のキャラがちょっとこっちを向いてないですが、気にせずに(^ω^;)

この状態で、
/ci1 2nw s30 (表情「通常」、視線「斜め横から」、ノーウインドウ、動作時間30秒)
を使って目パチ、口パクをさせてみます。※視線「正面から」でもいいのですが、わかりづらいので「斜め横から」で

z083.jpg

こんな感じで、そっぽを向いてしまいます。
なので、体を内側に傾けます。

z084.jpg

こんな感じ。
視線がカメラに合います。

向かって右側のキャラの方が体が内側に傾いてるのは、
1枚目のスクショでわかるように、PSO2の立ちポーズがそもそも左足をちょっと前に出した状態だからです。

画面が傾いていようが、ドアップだろうが、キャラの顔が画面の右半分か左半分かで視線の向きが決まるので、
左右のスティックを使ってカメラの方向を変えて、視線をコントロールしてみてください。

z086.jpg

例えばこんな感じで画面が傾いていても、顔が画面の左にあるので、視線が向こうに流れてますが…

z087.jpg

顔が画面の右にあれば、視線がこちらに流れます。

記念撮影なんかでも使えます。
カメラをまっすぐ見て、/ci1 2nw s30を使い、
・右側にいたら右足をちょっと前に出す
・左側にいたら左足をちょっと前に出す

/ci1 1nw s30(表情「通常」、視線「正面から」、ノーウインドウ、動作時間30秒)の場合は、
ほんのちょっと体を傾ければ大丈夫です。

まぁ、バッチリカメラ目線かどうかはデジ・イチを構えてる方にしかわからないので、当てずっぽうなんですけどね(^ω^;)
それでも、まるで違う方向を向いてるってことにはならないと思います。

視線を合わせて、よりよいデジ・イチライフを!

ちなみに撮影風景をデジ・イチを使ってるキャラから見ると…

z085.jpg

こんな感じです。

デジ・イチを使ってるのが自作PC。
撮られてる2キャラがVitaです。

これを一人でやってるとぼっち極まれりって感じで、かなり孤独感がありますw
俺に記念撮影なんかなかったんやああああああああ!

まぁ、ぼっちだからこそ撮れるスクショってのがあるんですけどね。
さ、寂しくなんか…ない…ぞ……。